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GT500 POINT RANKING
2020 AUTOBACS SUPER GT Round8 たかのこのホテル FUJI GT300km RACE

第8戦 FUJI

予選 11月28日(決勝 11月29日(
今季最終決戦は富士。全力で挑むのみ!



7月中旬にようやくシーズンが開幕した2020年のSUPER GTシリーズ。新型コロナウィルス感染症拡大の防止策のひとつとして、富士スピードウェイ、鈴鹿サーキット、そしてツインリンクもてぎの3箇所のみで実施された戦いがいよいよフィナーレを迎える。11月28、29日、富士スピードウェイでの決戦は、白熱するタイトル争いの中、文字どおりガチンコ勝負の戦いになるだろう。

山本尚貴、牧野任祐両選手による新しいコンビネーションで今シーズンを迎えたチームクニミツ。コロナ禍でテストもままならない中、ドライバー同士はもとより、チームエンジニアはじめスタッフとのコミュニケーションに努め、チーム力を高めてきた。結果、激戦が続くシリーズを粘り強く戦い、第3戦鈴鹿でシーズン初の表彰台となる2位を獲得、また、前回の第7戦もてぎで3位となり、現在シリーズランキング4位に着けている。

戦績によってウェイトハンディが課せられるSUPER GTでは、都度クルマのコンディションに見合った戦略を完遂することがタイトル獲得における”マスト”条件。しかし、激化する戦いの中、思うような展開を繰り広げることが何よりも難しく、チームもその高いハードルに挑み続け、ときに苦戦を強いられることもあった。だが、粘り強く、過酷な条件を凌ぎ続けた結果、最終戦を前にランキングトップとわずか2点差で熾烈なタイトル争いに加わっている。

シリーズチャンピオンを巡る激戦を制する条件は実にシンプル。優勝しかない。どのチームよりも力強く戦い、真っ先にチェッカーフラッグを受ける…。その実現のために、No.100 RAYBRIG NSX-GTは勝利することを疑わず、ただ戦いに挑むのみだ。

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